「生さだ」からハガキが届きました!
- 九州大学さだまさし同好会

- 5月14日
- 読了時間: 2分
放送で読まれたハガキを書いた人には、特典が届くことになっているのです。その放送回から遡って1年分くらいの放送で画伯が描いた、さださんたちの後ろのホワイトボードのイラストが印刷されたポストカードが贈られるんですよね。つまり、4月の鳥取からの放送ではがきが読まれた私のところには、この特典が届いたというわけです。正直、めちゃくちゃ嬉しいです。
個人的な話で恐縮ですが、実は過去にハガキが一度読まれ、その特典をいただいたことがあるのです。記憶が定かではありませんが、確か高校2年のとき、2019年6月23日放送の新潟の回だったと記憶しております。ただし私はこの放送を見ておりません。録画しておいたのを見る前に消されていまして、非常に残念な思いをした覚えがあります。
今回はしっかりリアタイを…とはならず、見始める数分前に読まれたようです。次こそはリアタイするぞと意気込んでおりますが、いつになることやら。
さて、次回の「生さだ」はなんと福岡県・北九州からの放送。九州大学のある福岡市からは結構遠いんですよね。観覧に行くならホテル取らないとなぁと思いつつ、とりあえず観覧応募を出しておきました。これ仮に通ってしまった場合、私はどんな顔をして行けばいいのでしょうか。まぁ捕らぬ狸の皮算用は置いておいて、結果を待ちたいと思います。
「生さだ」に送ったハガキに書きました通り、まだまだ会員を募集中です。全国から会員を募っている早稲田大学のさだ研に負けないように頑張りますので、ぜひ九大さだまさし同好会をよろしくお願いします。

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